死ぬまでにやりたい事死ぬまでにやらないと後悔する事 たった1回きりの人生なんだから ホントに私は私として“生まれてきて良かった" そんな体験を1つでも多くこの人生に創りだしたい。 これは恐らくなら誰もが共感する自分の人生を豊かにするための考え方。 つまりは“どんな体験を私は豊かだと感じるのか?"これを意識の中で確認する想像力と感性を磨くチカラが人生を豊かにするためにはとても大事なんです。 でも人生を豊かにさせるためにそのチカラと同じぐらい大事なチカラがあります。 それは数多くあるやりたい事の中で何からやるのか?順番を決めるチカラです。 人生に与えられた時間には限りがあるから"何からカタチにするのか?"この順番を決めるチカラが無いと逆に何もカタチにならない事もあります。 数多くあるやりたい事の中で“今しかできない事"という前提をつけて取捨選択するとなると思考がとても複雑になります。 若いうちは“若い時にしかできない事"という前提でこのテーマと向き合ってきた人も "今となってはもう若くないからなぁ…"って卑屈になってしまう人も多いんじゃ無いかなって思います。 クノタチホは33歳から女装を始めて今年で11年なんですが…"今となってはもう若くないからなぁ…"という心のボヤキは女性の方が強く感じるんじゃ無いかなって思います。 ワールドカップになったら女装して日本代表のユニホーム着て騒いでるだけで楽しかったし ハロウィン🎃なんか毎年何のコスプレするのか考えてるだけでも楽しかったし昔の写真を観て感じるのは若い頃は私が私で在るだけで楽しかったんです。 ただ最近こうも思うのです。この若さというのは凄く曖昧な感覚だなぁ…って。 同じ昭和57年生まれの44歳の女装さんと話していても自分の年齢をどう認識してるのか?もあるけど続きをみる
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久しぶりにインスタライブやりまーす♡