こんにちは〜♪
るみで〜す
ブレザーJKになったるみ
今回は〜
これをやりたかったの。
自分じゃできないヘアアレンジをお願いして〜
この髪型にしてみました。
なんだかわかりますよね。
そう、ちょっと憧れのポニーテール
(やりたかったのはこの髪型ね
あれっ、髪を後ろで束ねればポニーテールって言うのかしら。。。
ちょっと調べてみました。
ポニーテール
ポニーテール(英: ponytail)は、髪を後頭部で一つにまとめて垂らした髪型。日本語では総髪(そうがみ)と呼ばれる。また、「ポニテ」と略して呼ばれたりもする。
毛先がポニー(小型の馬)の尻尾のように垂れていることからこの名が付いた。
髪を留める物さえあれば、短時間かつ簡単にセットできる髪型である。そのためロングヘアの女性がスポーツ等をするためによく結う。髪を結ぶために、ゴム、ピン、リボンなどが使われる。ゴムの場合は快活さが強調される。リボンの場合では女性らしさが強調される。
スタイリング
あごの先から耳の中心を通る線を引き、その延長線上の頭部に作る結び目をゴールデンポイントと呼び、最も見映えがよい標準的な結び目の位置とされる。ゴールデンポイントよりも高めに結うと個性が強調された雰囲気になり、低めに結うと大人しめな印象の雰囲気になると美容業界では言われている。美しく見せるためには、髪はある程度の長さが必要である。目安としては肩下程度があれば良い。それ以上の長さがあれば、結んだ髪が揺れるため、より一層の美しさを演出できる。
時代の変化により、ポニーテールを前提としたヘアカットにも変化が生じている。古代エジプトやローマの絵画にも見られるが、1950年代の頃、ロックンロールと共にオールディーズファッションが流行した際に女性に好まれた髪型のひとつとして普及したとも言われている。バービー人形の髪型としても知られた[1]。日本では1955年(昭和30年)に流行となり定着した。かつては、後れ毛が出ないようにきっちり結ぶ傾向があったが、時代と共にアレンジが進みラフに結ぶスタイルや三つ編みを加えたスタイルも好まれている。1980年代の日本では中森明菜、岩井小百合、斉藤由貴、高井麻巳子などが、ゴールデンポイントよりもやや高めに結び、結び目を広げて毛先を遊ばせ、前髪やサイドの毛をふんわりと下ろすスタイルを好んで披露していた。
なお、括る位置が低い場合は一本結び。左右どちらかにテールを垂らした場合はサイドテール、もしくはサイドポニーと呼ばれる。サイドポニーの普及により、本来のポニーテールを「シングルポニー」と呼ぶ場合もある。 最近では、派生版としてテールの付け根部分の髪を左右に重ねた形のクロスオーバーポニーテールが定着して来ている。
だって。
勉強になりました
つまり何でもポニーテールと言っていいことがわかりました。
この揺れ感
普段では味わえない感覚ですよ〜
この髪型、るみにはちょっと難しいんです
自分で結んだって綺麗にできないし。
それよりも、ここリーフスタイルでは
るみ はテープで吊ってもらったりするから
そのテープが隠れないんだもん
なんか嬉しくなっちゃいましたぁ〜
あれっ、そう言えば、昔こんな格好してたなぁ。
もう4年前だってぇ〜
なんか同じような格好になっちゃった(笑
やっぱり好きな服を選ぶとこうなっちゃうんですね
JKでポニーテール、楽しい〜です。
ちゃんと最後まで見てくれてありがとね
掲載元:憧れのポニーテール♡