やっぽ~(^O^)/きょ~な☆です
今日もさっさとお出かけネタの続きを!
中山道の峠のテッペン付近へやってきました。
ここに古い飯綱社があるので訪れてみました。
この二股の木が目印(^^)♪
二股の木の間からコンニチワ(^_^)v
立派な楢の木ですね。
でゎ行ってみましょう♪
ドクダミの花
今年はこの花によくお目にかかったっけ(^v^)
そしてキノコ🍄
オオホウライ茸っぽいですね。
中国の山奥に在るとされる不老不死の仙人が住むといわれる伝説の架空の山「蓬莱山」にちなんで名付けられたと言われていますけど、食用には適さないようです(^_^;)
試しに食べたあら不老不死になるか、それとも即死か・・・(゚∀゚)
私は遠慮しておきます(^o^;)(笑)
オオホウライ茸と一緒に(^_^)v
更に進み・・・
鳥居に到着
この鳥居は埋もれているのかな??
扁額には消えかかっていますけど「飯縄神社」と書かれていますね。
トラロープをまたぎ奥へと進みます。
裏側から見るとこんな感じです。
後に紹介する説明板によると、昭和55年に地元の老人クラブによって寄進された鳥居のようです。
どうやら鳥居の下の部分が腐ってしまったので、切り離して上部だけを立て掛けてあるみたいですね。
再建費用もたいへんなので仕方がないのかな...
倒木をまたぎ・・・
ここが飯縄神社のようです。
ボロボロの説明板がありました。
建立は戦国時代末期で江戸時代には五穀豊穣の守護神として稲荷神社として信仰されていたようですね。
石積の壇の上に石祠がありますね。
この壇の上に当時は木造の社があったみたいです。
先ずはご挨拶
のんのん
拝殿?には飯縄神社の文字がはっきり確認できます。
ご挨拶完了(^_^)v
隣には朽ちた社もあります。
これもまた歴史を感じますね。
一番新しい石祠の中には神様はいませんね(^_^;)
倒木の横には基礎石
昔はココに鳥居があったのでしょうね。
今はもう郷から登ってくる道はないです。
飯縄神社の社と一緒に記念撮影(^_^)v
知る人ぞ知る飯縄神社
なかなか見応えがありましたよ(^v^)
でゎ次へ移動
続きはまた明日☆
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埋もれた古い社で・・(^v^)