心が疲れている時心が傷ついている時心が落ち着かない時心がざわめいている時そんな時に貰う男からの優しさは女にとって麻薬のもうなモノです。この優しさに寄りかかればさっきまでの状態が嘘のように心が安定するんです。特に“私という存在は◯◯である"この自我の軸がしっかりしていない女性は。男というのは心理がでは分離された自我のシンボルとして扱われる事が多いわけでアタシ達の心は無意識にそういった事を感じとっている。ある程度男性性がしっかりしている女性であっても自我の軸がブレブレの時は同じ。もちろん男でも男性性の軸が弱い男もいるから。一概に性別では分断はできないんだけどこの数年間女性のカウンセリングをしてきて感じたのはやっぱり男・女差というものは想像以上に大きいんだなって思います。女というのは逆に心理学では統合や調和のシンボルとして扱われる事が多いのですが、言い方を変えると曖昧さのシンボルでもあるわけです。何がしたいのかわからない。↓仮に目標が見つかってもそれに向けて努力する気力が湧かない。↓ホントにそれは自分がやりたい事なのかわからなくなる。↓行動できない自分に自己嫌悪になる。そんな時はねプライベートで女装すると凄い心が楽なんです。女装してる時は結果が出てなくても、努力できてなくても可愛いだけで周りのみんなが褒めてくれるから。心が疲れている時心が傷ついている時心が落ち着かない時心がざわめいている時そんな時は女装したくなるし男に優しくして欲しくなる。心が男という麻薬を求めてしまう。ブログやSNSで本心が言えなかったこの期間。目標や方向性が定まらなかったこの期間。そんな状態が続いていました。そんな時期に凄く優しくしてくれたのは。出会ってもうすぐ一年続きをみる
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男からの優しさは女にとって◯◯