こんにちは〜♪
るみで〜す
東武ワールドスクウェアを堪能したるみ達。
次の目的地のこちらに着きました
東武日光です。
まずは〜
駅前をウロウロしてランチです
日光と言えば〜
まずはビールですよね
この辺り、
湯葉
が有名なんで、どこを向いても湯葉だらけ〜
るみは湯葉ラーメン
そして、湯葉そばと迷いに迷ってみやびちゃんは湯葉ど〜ん
そして、湯葉の唐揚げをシェアー
湯葉だらけのランチとなりましたぁ
お腹を満たして
バスでこちらへ。
そうです。
Googleによると
東照宮(とうしょうぐう)は、徳川家康公(東照大権現)を神として祀る神社です。
特に栃木県の「日光東照宮」が有名で、1999年に世界遺産に登録されました。
江戸初期の代表的な豪華絢爛な建築物で、国宝や重要文化財が多数存在します。
陽明門の彫刻や眠り猫が著名。
ふむふむ、歴女にはとても良い場所ですね。
るみの知っている東照宮は。。。
・陽明門
・眠り猫
・三猿
・鳴龍
と言ったところでしょうか。
るみは歴女にはなれないけど(笑
そして、まずは三猿ですね。
わーい、三猿だぁ〜
日光の三猿に関する詳細情報
- 意味と由来: 幼児期に悪いことを見聞きせず、余計なことを話さないことで、平和で賢く成長できるという教えです。
- 「ざる」の語呂合わせ: 「~を見ざる(見ない)」という打ち消しの言葉と「猿(さる)」をかけた言葉遊びでもあります。
- 実は全8面: 三猿は全体の一部であり、これらを含む8枚の彫刻で、人間の人生のストーリー(誕生、結婚、妊娠、そして再び子供の誕生)が描かれています。
- 見どころ: 2017年の「平成の大修理」により、色鮮やかに修復されています。
- 場所と役割: 日光東照宮の神厩舎(馬の守り神である猿の彫刻)の壁面を飾る8面ある物語(猿の一生)の2面目です。
神厩舎は陽明門に比べて素朴な建物ですが、その中に込められた深い人生訓は日光東照宮の大きな見どころの一つです。
なんですって。
そして、陽明門。
雨でしっとりした感が、ちょっとステキかも
歩き回るには最悪の天気でしたぁ
壁面の彫刻も見応えがあります。
そんな場所でもみやびちゃんとせっかく来たんだから
やっぱり撮っておかないとね
雨の中、頑張って傘無しでの撮影〜
あっ、この陽明門自体も国宝だったんですね。
こんなサイトを見ると、もっと勉強になります
せっかくだから、るみも撮っておこ〜っと
晴れていれば、光り輝く陽明門。
やっぱり晴れの時に見たかったなぁ〜
流石にこの雨の中、ミニスカートなんてるみ達だけでしたね(笑
そして、次はこちら。
眠り猫
です
ちょっと勘違いして、この先にあるものだと思っていましたが、
よく見たら、この場所にあったのね
こちらが眠り猫。
意外と小さいんですよね。
三猿と同じく、社殿の木彫像のひとつです。
日光東照宮の東西回廊において、東回廊にある奥社へ続く潜門の梁の上に彫られています。
この眠り猫は、左甚五郎という方の作だという伝承があります。
日光東照宮の中で重要な場所に配置された彫刻には意味があると言われており、
この眠り猫の彫刻の裏側には二羽の雀が竹林で遊ぶ様が彫られています。
竹林で猫が雀を追いかける絵は、中国の北宋時代から描かれており、
禅宗の文化とともに日本へと渡来しました。
絵画にもよく描かれたその絵とは正反対の図が眠り猫なのです。
これは猫が寝ているからこそ、
雀たちは穏やかに遊ぶことが出来る平和な世界が広がっている、
という示唆ではないかと言われています。
なるほど、お勉強になるねぇ〜
こちらが眠り猫の裏側。
スズメが遊んでいる様子です
そして、鳴龍。
こちらは撮影不可のため、ネット上からの写真です。
こちら、
天井の音が龍の声のように響くスポット
そして、何やら怪しい?場所に。
そして、あっ、ガンダムだぁ〜
るみの知っているガンダムじゃないですけどね
武者ガンダムMK-II
が奉納されたとこ。
調べてみると。。。
徳川家康が関ヶ原の戦いの際に着用したと伝えられる
『南蛮胴具足(日光東照宮の宝物庫に展示)』の色彩と兜をモチーフに、
マスターグレードが登場!
■ 本体成形色は黒を基調とした『南蛮胴具足』イメージを再現し、
本体と武装にはブラックメッキ、クロームメッキを採用
■草摺(くさずり)などの赤は和紙素材のシール、
三つ葉葵の家紋は光沢感のあるシールで表現
■ガンプラとしてさまざまなアクションポーズディスプレイが楽しめる豊富な武装付属
「日光の社寺」世界遺産登録25周年を記念 日光東照宮に“ガンプラ”を奉納!
なんですって
ガンダムと歴史のコラボですね。
そんな見どころの多い東照宮を楽しんだ
るみ達だったのでしたぁ〜
またね〜
東照宮は見どころいっぱい〜♪